アイドルと音楽について

投稿者: | 2017年2月20日
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いきなり写真で始めてしまったが、この写真は私の90年代を代表するCDたちである。
ただし、一部を除き最近になって再入手したものである。

これまでの経緯

筆者の学生時代というのはアイドル全盛時代であり、暗黒時代というべき時代であった。
敵一味の策謀すら知らない時代であり、向こうはやりたい放題であったのだ。

しかし、敵一味にとって想定外の事件が惹起する。
南野ファンの14歳の少年が両親と祖母3人を殺害した、通称南野事件である。
目黒・中2少年の家族3人殺害事件
1988年7月に惹起したこの事件は、筆者にも大きな衝撃を与えることとなった。
何が恐ろしいのかということは当該ページを見ればわかるはずである。
そして、この事件を契機に筆者はアイドルを切りまともな音楽を自分で模索する決意をすることになる。
その結果が冒頭の画像のCDという訳である。
見ての通り、作家性の強いミュージシャンが中心である。
しかし、この「アイドル粛清」は敵一味にとって非常に都合が悪かったのだ。
後述するが印象操作に資することが出来なくなる故である。
故に、敵一味による引き離し策動の餌食にされてしまい殆どは一旦姿を消すことになる。
その後はアイドルを捩じ込まれては発覚⇒粛清を繰り返し、アイドル以外にも(今の筆者から見て)レベルの低い音楽が跋扈した時代もあった。
更に日本のアイドルが低調と見るや某国のSNSDなんぞを捩じ込まれたことまであった。
結局2012年を以ってアイドルは全面禁止となり、全て粛清となった。
アイドルの全面禁止以後、嘗て自分で模索した音楽の復活整備を経て現在はジャズ・フュージョン全盛期である。

90年代後半以降の混乱は全て敵一味によって惹き起こされたものであり、これに起因するCD等の逸失も含めて敵一味だけが100%かつ一方的に悪い。無論悪しき者どもへの誘導も然りである。

アイドルとは何か

ポータルの過去ログにアイドルについての有力な説がRTされていた。

つまりアイドルとは人口抑制策の一環であり、非政府組織(広告代理店)の策略である。
アイドルで男たちを誑かして無用の物を大量に購入させリアルな男女交際から引き離すための策略であるということであり、筆者も基本的にそのように考えている。
しかし、残念ながらこれを書いた当の本人がツイートを消して転向してしまっていた。遠隔洗脳操作を使われたか?
有力な説であるだけに残念無念である。

当家では、「アイドルは何も生まない」というスローガンの下水際作戦で絶対に侵略を許さない政策を取っており、以前のようなやり方は通用しない。
敵一味がアイドルを捩じ込みたがっているのは真実の追及から矛先を逸らさせる目的と敵一味による遮断、引き離しの策動に対する反感と攻撃を緩和させようという狙いがあるものと見られ、更に印象操作に資する狙いを兼ねていたものでもある。
また、アイドル自体が男女交際からの遮断の狙いがある代物であり、この目的ではアイドル以外にも現実に縁の薄いリクガなる代物が使われていたことは館ブログでも書いている。

先にも書いたとおりアイドルとは男女分断の策略のためにあるのであり、人口削減政策の一環である。
企業社会主義の今日においては毎日の買い物こそが真の投票であるとも言え、アイドルにカネを出すことは首謀者である広告代理店に一票を投じるも同じなのである。つまり反社会的企業の製品に票を投じているも同じなのであって、それは亡国の徒であるといわなければならないのだ。
無論アイドル以外の音楽も玉石混交であり、まがい物や捏造の音楽を買う輩は首謀者たる広告代理店に一票を投じていることになるのである。
特にギター女子やガールズバンドの類いは殆どが捏造でありゴーストライターが暗躍していると筆者は見ているので読者諸兄にはくれぐれも注意されたい。

考えさせられる動画をここで紹介する。
毎日の買い物が本当の投票であることを私に教えてくれた曲である。
私の普段聴いているジャンルとは違うカテゴリーの人だが、これは共感できる。

買ってはいけない/Meiso

読者諸兄各位にはくれぐれもアイドルや捏造系或いは儚い夢幻想の類いに惑わされることなく、身近な縁を大切にしていただきたいと切に願うものである。

参考動画

音楽とアイドルの話

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