最終四半期に向けて

投稿者: | 2016年12月27日
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現体制に移行してから初めてとなる四半期が終わろうとしている。
しかし、的ずらしや煽動を行う者共の影響により、計画の一部が達せられずに終わってしまった。
しかも年末には偽陰謀論者との連携で余計なカネを使わせる事件まで惹起し、敵一味とこれに連なる者どもの邪悪さを改めて浮き彫りにしている。
恐らく力を蓄えられることが敵一味にとって余程都合が悪いのだろう。
被害を出すような陰謀論者がまともな訳はなく、即座に切るべきだという判断が働いたのは云うまでもない。

過去のハタカセ策動においては「欲しい」を「必要」にスリカエる手口が使用されてきた。
これは御用メディアも使う手口であるが、私に対するケースの多くでは御用メディアではなく、敵一味の仕業である。
今般惹起したハタカセ策動においては、これとは違う全く新しい手口が使われた。
それは、何も無いところから「必要」を創造するという手口である。
何もないというのは、欲しいとも思っていないということである。
そのために、ヒモ付き陰謀論者が起用されたということであるが、それに引っ掛かるように誘導したのは敵一味である。
影響力の大きい陰謀論者なので、被害者は私以外にも多数居ると思われる。
偽陰謀論者は真実に気付いた人を再洗脳するためにあると云った張本人が同じことをしているのである。
この、何も無いところから「必要」を創造する手口も御用メディアが普通に使う手口でもあり、日ごろから注意警戒が必要である。
御用メディアと同じ手口を使うのは御用陰謀論者であるということである。
敵一味がこれまで使ってこなかった手口であることについては、ハタカセるための方策が尽きた時の切り札として隠していたということであろうと推定する。そのため、過去にもこの手口が使われた可能性があり、今後精査する。

最終四半期においては、改めて当初に取り決めたことを確認・徹底し斯様の事態が惹起されないよう取り組んでいく。
なお、計画の未達成に対するペナルティを課されるため、第4四半期において新たな物品の購入等は一切なされない見通しである。
今後においては「先に買うな・先に殖やせ」の大原則を貫き、不要不急のものに関してはびた1円たりとも出さない。
ハタカサれない環境づくりには予てから取り組んできたわけであるが、必要最低限以外の物は買わないことが、特に何か大きな目標を持っている時には非常に肝要であるということができる。

電球については、消費電力の兼ね合いから電球型蛍光灯の電球色を使うことになる見込みで、現在予算の折衝をしている。1個数百円のものなので、全部替えても二千円程度にしかならず、2ヶ月程度で代替できる見込みである。
試作品1個を投入して様子を見ることになると思う。
そのほかに認可された購入品は無い。
現在ノミネートされている増強及び代替候補については、配当金で買うこととしているので本予算からは出さない。

私は特別の事情を抱えており、一発逆転を必要としている。したがってこれを妨げる輩は何人であっても敵となるということをはっきりさせておく必要がある。
他に手段があれば、当の昔にやっているということだ。

年末年始も当家は通常体制であり、週末に競馬がないだけであり、特別なことは一切認可しない。
また当家ではキリスト教の祝日である元日を祝うことは一切禁止である。
伝統と謂うなら江戸時代までは立春を以て新年としていたので、これに従うべきである。
よって新年の挨拶の類いは年始に於いては一切固辞させていただく。

スタートダッシュは3ヶ月遅れで改めて仕切り直しということになる。
稼がせないためのハタカセであると云え、兎に角ハタカサレないことが最も肝要である。
本来ならば今頃成果を出していなければならなかったのであり、これを妨げた連中を絶対に許さない。
今度こそはしっかりスタートダッシュを決めて、未来の礎をしっかり築いていけるようにする。

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