川を越えて

投稿者: | 2016年11月2日
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川を越えて近くの有名スポットへ

白鳥?
白鳥と思しき鳥

公園内
公園内

沼の対岸を見渡して
対岸を見渡して

以後の2枚は帰路において撮影

堤防の向こうは辺境の町
川の水面はここからは見えない
堤防の向こうは辺境の町

川の右岸から辺境の町を臨む
川の向こうは辺境の町

以下余談

ツイッターでは既に流しているが予定を変更して望遠レンズの出物を押さえることにした。
現行の計画ではその執行のために計画に対して硬直的にならざるを得ず、機動的に対応できない可能性があると判断した。
そもそも使用頻度も高くないレンズにそれだけの金額をかけるほうがおかしいとも云え、現場判断で計画を見直して身分相応、カメラ相応のレンズを安価に入れることにしたものである。

今回、ほとんど使用されていない中古美品を確保できたための判断であるが、この価格帯のレンズは耐久性の問題であまり使い込まれていると故障の可能性が高まり安物買いの何とやらになりかねないため予てより未使用品または新品同様の品を探していたところ出物を確保したものである。
これにより煽りネタを切るとともに、より一層の機材安定化につなげる狙いがある。
やはり身の丈に合わない計画で何ヶ月にも亘って煽られるというのは精神衛生上もよろしくないものでもある。

今回導入するのは、以前にも使用していた実績のあるレンズであり価格以上のクラスを超えた写りと使い勝手で好評を博しているレンズである。
今更紹介するようなレンズでもないが、導入が完了したらブログで報告することとする。
今回は望遠レンズであり、今後は超広角17mm相当をカバーするレンズが次の目標となる。こちらに関しては引き続き導入時期未定とさせていただく。
カメラについては当面現在のEOS M3を使用する計画で、経済状況が改善すればEOS M5の導入に踏み切る可能性もある。

今回の措置により機材面での足場固めとし、機材を安定させて直面する問題に集中して取り組めるようにするのが狙いであり、これを揺るがそうとする者はタダでは済まさないからよく覚えておけ。

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