パントルセレブルは今何を考えているのか

投稿者: | 2017年11月15日
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私が今私を取り巻くものたちについてどう考えているのかということをいつか書こうと思っていてこれまで書けずにいたが、今が絶好機と思い筆を取る。

カネの話

先ずはこちらをごらんいただきたい。

冒頭からカネの歌を貼り付けたのであるがこれは云わずと知れた、日本で一番有名と思われる「カネがほしい」ソングである。
今私が一番必要としているものの一つがカネである。
しかし、私は贅沢をしたい訳でもなければカネ持ちになって自慢をしたい訳でもない。
薄汚い辺境の地を脱出するには、自らカネを稼いで脱出するか人の力を借りて(支援してもらって)行うか、どちらかしかない。そのためにカネが必要なだけの話である。
カネ持ちになっていいことばかりかというと、決してそんなことはないと思うのである。
カネ持ちになるとカネ目当てのクズ女しか寄ってこなくなるという話まであるし、実際にそうなってしまうと思う。
他方で、交際関係は移住してから探すほうがいいということもまた然りであり板挟み状態になっている。
Money Makes this Garaxy Crazy.

カメラについて

我が一家では、現在いずれもキヤノンのEOS MとEOS 7Dの2台のカメラを配置している。
前者は主に雑踏哨戒ならびに記録用として日々使われているが、後者は現在殆ど出番がなく、時折動画収録の予備用として使われる程度である。
今後は動画をこれらカメラで収録してゆくことになるのであるが、これも専らEOS Mが使われることとなり、7Dは殆ど使われないのではないか。というのも、7Dだとカメラから受ける威圧感が半端でないのでしゃべりにくいことが判明しているからなのである。
現在一眼レフシステムについては今後の使用可能性の如何について慎重に検討しているところであるが、私は病気持ちでもあるので小さいこと軽いことは正義であり、将来的にはEOS M5へのリプレースも視野に入れており、必ずしもその存続には拘ってはいない。小さく軽く高速連写が利くというのはその観点からは大変すばらしいカメラということになるからである。
多分ミラーレスシステムへの統一を行うようになるのではないか。

趣味ごとの是非について

主として写真活動と鉄道趣味については見直しの対象とされているところである。
鉄道というのは個人で経営されているものが皆無であり、つまり鉄道は企業によって経営されているということであり、つまり企業社会主義の一部でありブロックチェーンの一部でもあることを意味する。
従ってそのようなものを趣味ごとの対象としていいものなのかどうかという議論がそこには存在する。
写真活動はともかく、鉄道趣味についてはその意味において大いに見直しの余地があるかと存ずる。
これについては近々ツイッター上で投票を募り意見を聞こうと思っているところである。
なお、現在は趣味ごと自体がほぼ停止状態であり、写真活動、鉄道趣味共に活動は行われていない。

今後の構想について

今後については、変わらずに辺境の地からの脱出&移住を目指しており、解放のためのたたかいに一点集中するべきときである。
動画チャンネルについては現在培養段階にあり、軌道に乗るまでには暫く時間がかかる見通しである。
これ以外にも将来のクリエイティブな活動に向けた布石を打たねばならず、その実現のために策を練っているところである。

なお、人の足を極度に引っ張るかまってチャンについては将軍様の高射砲の餌食になる可能性が高いと思われるので注意されたい。

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